東京・銀座でシミ取り治療なら美容皮膚科・銀座肌クリニック

あなたのシミの種類別おすすめ治療

老人性色素斑(日光性色素斑)

老人性色素斑(日光性色素斑)

一般的に「シミ」と呼ばれる直径5~20mmの円形状のシミが老人性色素斑です。
顔(特に頬・こめかみ)だけではなく、手の甲・腕・背中など、日光にあたる可能性が高い場所によく現れます。

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老人性色素斑におすすめの治療

そばかす(雀卵斑)

そばかす(雀卵斑)

そばかすとは、頬や鼻の広範囲に散らばる1~4mm程の小さなシミのことです。

原因には、先天的なものと後天的なものの2種類がありますが、いずれも紫外線が強くなると悪化します。

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そばかすにおすすめの治療

肝斑(かんぱん)

肝斑(かんぱん)

目尻・目の下・口元などに、広範囲に左右対称に現れる肝斑(かんぱん)は、30代~40代の女性に多い症状です。肌とシミの境界線ははっきりせず、ぼんやりとしています。

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肝斑におすすめの治療

※上記に処方薬を加えた複合治療

炎症性色素沈着

炎症性色素沈着

ヤケド・ニキビ・アトピー性皮膚炎などの炎症が重症化したり繰り返したりすることで、シミとして残ってしまったものです。ニキビ跡や皮膚を強く掻いた跡が当てはまります。

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炎症性色素沈着におすすめの治療

後天性真皮メラノサイトーシス

後天性真皮メラノサイトーシス

頬や額の両端に左右対称にまとまって現われます。一つひとつの大きさは直径1~3mm程で、色はこげ茶・灰色・青などです。

シミのように見えるかもしれませんが、正確には青あざです。原因としては遺伝の影響が大きいと考えられており、10代後半~40代の女性に多く見られます。

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シミの種類を簡単チェック!

シミの種類を簡単チェック!

ご自身のシミがどれに当てはまりそうなのか、事前に確認いただけるチェック項目をご用意しました。1分間で簡単にチェックしていただけます。

最終的には医師による診察が必要ですが、治療内容などの参考にしてください。

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シミ取り治療メニュー

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シミ治療は美容医療のスペシャリストにおまかせ

一人ひとりのシミの種類にあわせてプランニング

シミをしっかりと治療するには、シミに対する正しい診断と適切な治療が大切なため、専門機関の受診がおすすめです。
誤ったケアは、シミを悪化させたり他の肌トラブルを引き起こしたりする可能性があります。

美容皮膚科である銀座肌クリニックでは、あなたが今悩んでいるシミの症状はもちろん、肌質にも合わせて適切な治療法を選び、時には組み合わせながらシミ取り治療を行います。


銀座肌クリニックのシミ取り治療プラン

シミに悩んできたことを忘れるような美肌へ

銀座肌クリニック院長 百枝加奈子

銀座肌クリニックでは、シミ治療の効果だけではなく、「患者様への負担が少ないシミ取り治療」を行うことも大切に考えています。

痛みやダウンタイムの心配がないシミ治療を

私達の考える「患者様への負担が少ない治療」とは、痛みがなく、ダウンタイム(回復期間)の短い治療です。

そして、
「それぞれの患者様のご希望に合っているかどうか」
「自ら試してみて、家族にも安心して薦められるような治療かどうか」
という点も重視し、シミ取り治療の方法を選んでいます。

治療に関する不安はカウンセリングで解決

カウンセリングでは、治療期間、ご予算、求める治療効果などのご要望をしっかり伺い、熟練の医師がシミの症状を的確に診断いたします。

長年抱えてきたシミの悩みや、初めてシミ取り治療に挑戦する上での不安など、どうぞお気軽にご相談ください。
私達と一緒に、シミに悩んできたことを忘れるような、美しい肌を目指しましょう。

銀座肌クリニック院長 百枝加奈子

銀座肌クリニック院長 百枝加奈子

美容医療に携わり20年以上の実績を持つ医学博士。大手エステサロン顧問、国内外での学会活動など、世界的に活躍。「患者様に負担の少ない治療」にこだわり、オリジナルの麻酔薬を開発。TVなど、メディア出演経験も豊富。

所属・資格

  • 日本美容外科学会会員
  • 日本美容皮膚科学会会員
  • 日本レーザー学会会員
  • 日本抗加齢学会認定医
  • 日本麻酔科学会、指導医 ほか多数

≫百枝院長について詳しくはこちら

治療方法については
専門の医療機関にご相談ください

お気軽にご相談ください

このサイトでは、シミの種類や治療方法について詳しく解説しておりますが、読んだだけではわからない、不安だ、という方もいらっしゃることと思います。
複数の種類のシミを併発されている方は特にご自身での判断がつきにくいでしょう。

銀座肌クリニックでは、知識豊富な医師が、あなたに合わせて、オーダーメイドの治療プランをご提案しております。 無理に治療をおすすめすることはございませんので、お気軽にご相談ください。

銀座肌クリニックの
シミ取り治療のよくあるご質問

当クリニックでは、保険適用ではなく、自由診療(自費診療)のシミ取り治療のみ行っています。

シミ取り治療の保険適用について質問を受けることが多いのですが、皮膚ガンに進行する可能性のあるホクロ・いぼ取りなどとは異なり、単なる老化によるシミには保険適用はできません。
シミは基本的に病気ではありませんので、怪我が原因でできたシミなど「疾患」と診断されたシミでないと保険適用ができないのです。シミをなくして見た目を綺麗にしたい、肝斑を治療して美しい肌になりたい、という場合には疾患にあてはまりません。

また保険適用でのシミ治療では、使用できる機器なども限られています。
銀座肌クリニックは、シミを治療するだけでなく、シミのできにくい美肌を目指して施術を行います。そのため、自由診療のみのメニューとなっていますが、ご承知おきいただければ幸いです。

≫シミ取り治療の保険適用について詳しくはこちら

シミの種類によっては、シミが悪化することがあります。

女性に多い「肝斑」は、強い出力でのレーザー治療では、レーザーの刺激でシミが悪化すると言われています。
ライムライトという、弱い出力で少しずつ改善していく光フェイシャルなら、レーザーのように肝斑を悪化させずに治療することができます。

また、一般的なシミ(老人性色素斑など)も、レーザーでのシミ取り治療後、「炎症性色素沈着」というシミが表れてしまうこともあります。個人差があるものの、赤くなったり黒ずんだりしてしまうことから「シミが悪化した」と感じてしまう場合もあると思います。
しかしご安心ください。炎症性色素沈着は一時的なもので、ほとんどの場合肌のターンオーバーで自然治癒するでしょう。
レーザーでのシミ治療後、色素沈着を起こさないためには、以下のページをご覧ください。

≫レーザー治療でシミを悪化させないための注意点はこちら

個人差が大きいため、1回で終わる方から約4週間の間隔で5回程度通い続ける方までいらっしゃいます。

シミ取り治療を始めるにあたって、どのくらい通院しなければいけないか不安な方は多いと思います。
シミの状態・種類には個人差があるため、「〇回通えば必ずシミが取れる」と断言することはできません。しかし、約4週間の間隔で5回程度を目安に通っていただければ、治療の効果を実感していただけます。

銀座肌クリニックでは、患者様のシミを診断したうえで、治療期間・回数の目安をご説明しております。ご不安な点がありましたらお気軽にご相談ください。

≫シミ取り治療の通院回数・通院期間について詳しくはこちら

使用されている治療機器、そして効果に違いがあります。

例えば、銀座肌クリニックで使用しているシミ治療機器として「ライムライト」や「ジェネシス」があります。どちらもエステサロンでは使用できない機器となっています。
なぜでしょうか。
それは、レーザーや光の出力調整や照射には医学的知識が必要で、資格を持つ医療従事者でなければ取扱えないからです。
患者様お一人おひとりの肌質やシミの症状に合わせ、適切な設定やショット数を決める必要があります。必要以上に照射してしまうと、炎症や火傷といった副作用が起こることも。

エステサロンで使用されている光治療機器は、どなたでも基本的には安全に受けられるように設定してあります。その代わりに、医療用のレーザー機器と比べパワーが少なく、感じる効果もそれなりになってしまうでしょう。
シミ治療への効果の高さという面では、クリニックとエステに明確な違いがありますのでコストパフォーマンスにも差がつきます。1回1回の料金はエステサロンの方が安く感じるかもしれませんが、シミがきちんと治るまでの時間や回数を考えると、美容皮膚科での施術の方が結果的に安いことも。
効果と安さ、また万が一の場合の対応などを考えると、当院のような美容皮膚科クリニックでのシミ治療をおすすめします。

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