よくあるご質問

「フォトフェイシャル」と「フォトブライト」はどのような違いがありますか?

「フォトブライト」は「フォトフェイシャル」の進化版。対応できるシミの種類に違いがあります。

フォトフェイシャル治療もフォトブライト治療も、 IPL(インテンス・パルス・ライト)という光を肌に照射して行うという点は共通していますが、対応できるシミの種類に違いがあります。

フォトフェイシャルは、色の濃いシミに効果的な治療です。フォトフェイシャルの進化版であるフォトブライトは、そばかすなど色の薄いシミにも対応しています。

東京の美容皮膚科・銀座肌クリニックでは、様々なシミに対応できるフォトブライト治療を採用しています。

「フォトフェイシャル」と「フォトブライト」の違い

それぞれの治療で用いられる代表的な治療機器をご紹介します。

■フォトフェイシャル治療で用いられる治療器


◯ フォトフェイシャル


光の波長域が3種類の光治療機器です。

◯ フォトフェイシャルファースト


光の波長域が7種類に増えた光治療機器です。

◯ フォトRF(オーロラ)


フォトフェイシャル治療の中で最もベーシックな、IPL(光)とRF(高周波エネルギー)を組み合わせた光治療治療器です。


■フォトブライト治療で用いられる治療器


◯ ライムライト


フォトブライト治療「ライムライト」従来のフォトフェイシャル治療で用いる機器は、すべて白人向けに開発されており、日本では規格を日本人用に設定し直して使用していました。
銀座肌クリニックがフォトブライト治療で用いる「ライムライト」は、日本人医師とキュテラ社が共同で開発したため、日本人の肌に最適で、色白の方から色黒の方まで、効果が出やすい光治療器です。

従来の光治療器「フォトフェイシャル」や「フォトRF(オーロラ)」などでは治療が難しかった、色素の薄いシミそばかすに対しても治療効果があり、ニキビ、ニキビ跡、毛穴の開き、肌のハリなど様々な症状の改善にも効果的です。
また、「フォトフェイシャル」や「フォトRF(オーロラ)」に比べ、照射時の痛みが少ないと言われています。

>>ライムライトによるシミ取り治療について詳しくはこちら

◯ アキュチップ


フォトブライト治療「アキュチップ」アキュチップは、色の薄いシミやそばかす、ニキビ跡の赤みなどに有効な、フォトブライト治療です。
照射範囲が直径約6mmと小さく、スポット照射ができるため、小さなシミやそばかすにお悩みの方に特におすすめの治療法です。

>>アキュチップによるシミ取り治療について詳しくはこちら

■2種類のフォトブライト治療を組み合わせた、自然なシミ取り治療


銀座肌クリニックでは、ライムライトとアキュチップを組み合わせてシミ取り治療を行っています。

2種類のフォトブライト治療を組み合わせた、自然なシミ取り治療

スポット的なシミ治療を行うと、シミがあった部分だけが不自然に白くなってしまう可能性があります。
しかし、ライムライト顔全体のトーンを明るく整えた上で、気になる箇所にのみアキュチップを照射すると、シミ治療を受けたとは気づかれないほど違和感なく仕上がります。

薄いシミに効果を発揮するフォトブライト治療を組み合わせるからこそ実現できる、自然なシミ治療です。

 シミ取り治療なら私たちにお任せください! 

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